昭和が明るかった頃 関川夏央 [143]
昭和が明るかった頃 関川夏央
[143]
販売価格: 1,000円(税込)
在庫数 1点
商品詳細
文藝春秋 2002年11月・初 程度A 帯付 サイズ20cm 382p 定価1,900円 ISBN4-16-359170-2石原裕次郎がいて、吉永小百合がいた。そして日活という映画会社があった-。映画が最も輝いていた60年代前半、日本人はスクリーンとスター達に「夢」を見ていた。映画をテクストに戦後の一時代を検証する。