大村しげ 京都町家ぐらし 横川公子=編 [2838]
大村しげ 京都町家ぐらし 横川公子=編
[2838]
販売価格: 1,500円(税込)
在庫なし
商品詳細
河出書房新社 2007年6月・初 程度A 帯付 帯一部破れ、汚れあり。カバー多少スレ、キズ、汚れ。天・地・小口わずかにヤケ、汚れ。状態良好です。 ソフトカバー サイズ21cm 143p 定価1,600円 ISBN978-4-309-72757-8端切れ、ちびた下駄、空き瓶や空き箱。
「京のおばんざい」で知られる随筆家・大村しげは、
捨てない人であった。
しまつであり、ぜいたくでもある京ぐらしを、
モノが雄弁に語りかける。当たり前の暮らし、暮らしをささえる食べものや雑器、それをつくり、売っている京都の町。
大村しげが愛し、大切にしたもの。
「京のおばんざい」で知られる随筆家・大村しげは、
捨てない人であった。
しまつであり、ぜいたくでもある京ぐらしを、
モノが雄弁に語りかける。当たり前の暮らし、暮らしをささえる食べものや雑器、それをつくり、売っている京都の町。
大村しげが愛し、大切にしたもの。