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ホーム | 映画 > 評論・ガイド[講座]日本映画1(第1回配本)  日本映画の誕生   編集=今村昌平/佐藤忠男/新藤兼人/鶴見俊輔/山田洋次
商品詳細

[講座]日本映画1(第1回配本)  日本映画の誕生   編集=今村昌平/佐藤忠男/新藤兼人/鶴見俊輔/山田洋次[3284]

販売価格: 2,000円(税込)
[在庫数 1点]
数量:  冊
岩波書店  1985年10月・初  程度A  函・帯付 帯、全て残っていますが、大きく破損、セロテープで補修済み。  函全体に多少のヤケ・イタミ・キズ・汚れ、多少フィルムが剥がれている箇所もあり。 本の表紙も多少のスレ・キズ・汚れ。中は、あまり使用感なく、キレイで、状態良好です。  サイズ 函22cm 本358p  ソフトカバー  定価2,800円  ISBN4-00-010251-6

佐藤忠男―日本映画の成立した土台<日本映画史1>
鶴見俊輔―日本近代の視聴覚文化
山本喜久男―大衆文化としての映画の成立
田中純一郎―映画製作・興行の創始者たち
飯島正―日本映画の黎明
三船清―活動写真の大スター尾上松之助
足立巻一―マキノ映画と少年
新藤兼人―シナリオ誕生前後<日本シナリオ史1>
大森勝―草創期のカメラマン
吉田智恵男―帰山教正と『生の輝き』の出発まで
岩本憲児―接近とへだたり
佐藤忠男―ハリウッドの日本人たち
鈴木伝明―現代劇スター第1号
浦辺粂子―女優の誕生
三國一朗―活弁の話術
福地悟朗―夢声の弟子として
土本典昭―実写映画をみる
前田愛―盛り場に映画館ができた 
他の写真
(画像をクリックすると大きく見られます)
本の表紙

※メインの画像は、函の画像です。
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